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2009年05月30日

●そば処綾小路

ごめんなさい。
懺悔します。
やっちゃいました。
そば屋の出前。
19時4分、晩御飯作ってました。
そしたらケータイが鳴りまして、発信者を見まして、知り合いの女性からでした。
・・・しまった・・・すっかり忘れてた・・・
今日、飲み会だったんです。
ええ、19時から。
で、TELの女性はその幹事さん。
初めてですよ、すっこーんと忘れてたなんて。
「あ、もしもし、ごめん、今、家を出るとこだから、先にやっててゴメンね」
言っちゃいましたよ、大ウソを。
その段階では、どすっぴん、Tシャツ、ジャージという状態。
慌てて、着替えて、化粧して・・・
幸い、お店は家から10分ほどの場所だったので、19時15分くらいにはお店に到着。
ワビ入れながら、飲んできました。
届かない出前の催促のTELに対して、例えまだ調理してる最中でも「今、出ました」って言う・・・ホントかウソかわからない話ですが・・・から、こういうの、「そば屋の出前」って言うって聞いたことがあります。
関西圏では「うどん屋の出前」って言うみたいですね。
どっちも同じ語源(?)なんだろうなね。
そば屋の出前は、しないように気をつけないとイケナイよね。

2009年05月16日

●そうめんがお好み焼きに

昨晩、そうめんを茹ですぎてしまった。
どうしようかなぁと思って、ネットで検索したら、あるもんですね。
「そうめん」、「レシピ」で検索したら、茹ですぎたそうめんの使い道が。
で、お好み焼きにしてみました。
考えてみれば、どっちも元は小麦粉だしね、盲点よね。
さてさて、本題に戻りましょう。
余ってたそうめんは2束・・・約200gくらい・・に卵を2個。
それをフードプロセッサーでゴイゴイしたら、2分くらいでお好み焼きの生地らしくなってきた。
すりばちでゴイゴイしてもいいし、マッシャーでもいいんじゃないかなぁ。
忙しいときとかは、包丁でそうめんぶつ切りにしてもいいと思う。
そうめんだけ、ゴイゴイするより、卵を入れてゴイゴイした方が、早くてろーんとしてくるよ。
そこに、だしをちょこっと入れて、あとはキャベツだの、ネギだの、あげだまだの入れて、お好み焼けばいいのです。
焼くときは、少し油を多めにしとくといいかも。
フードプロセッサーを使ったせいなのか、そうめんのおかげなのかわからないけど、焼きあがったお好み焼きは、山芋たっぷりのお好み焼きみたいに、外はサクサク、中はフワフワで、すごーくデリシャス。
すけちゃんに写メしたら、「すげー、さっそく、そうめん、茹ですぎてみる」というレスが届いた。
さ・・・さすがだ、すけちゃん。

2009年05月04日

●憧れの女性

その友達とは中学、高校と一緒で、その姉ちゃんは私たちの憧れの女性でした。
美人ですごーく素敵な女性。
大学入試んときは、私の第一志望だった大学に通っていたので、アドバイスをしてもらった。
・・・残念ながら落ちてしまったんだけどね・・・
その後、テレビ局に就職し、大学時代の私にとって、友達の姉ちゃんは、中学校時代のそれだけでない憧れの存在となった。
・・・残念ながら就職もダメだったけどね・・・
それから、TVを見ていて、「この番組、好きだなー」と思ってスタッフロールを眺めてると、友達の姉ちゃんの名前があったりして、もうずいぶん、お目にかかっていないけど、きっと今も、私たちが憧れていた女性であり続けているのであろうことが嬉しかった。
その友達の姉ちゃんが結婚した。
私たちの憧れの姉ちゃんを射止めた殿方って、どんな人?とか思うわけですよ。
大泉洋でした。
ビックリしました。
心から「お幸せに」。

2009年05月03日

●清志郎さんが

もう清志郎さんのナマ歌を聴くチャンスはないんだなぁ。
「雨上がりの夜空に」が大好き。
殿方ってば、ナマで「雨上がりの夜空に」を聴いてるんだよね。
すげー羨ましい。
完全復活祭はチケットが取れなかった。
「行こうね、そのうちに、絶対に」って言ってたんだけどね。
すげー哀しい。