« お詫びと訂正 | メイン | プランターで大麻 »

2008年10月04日

●好き嫌い

人の好き嫌いというのは、基本的には個々で違うもんだと思うのね。
友達同士だからとか、殿方淑女だからとか、仲間だから、同じ人を好きで、同じ人を嫌いじゃなきゃイケナイってことはないよね。
そこらへんは、もう、上手いこと、折り合いつけて、カドが立たないようにやってけばいいだけの話だと思うわけですよ。
かれんが嫌いだと思う人物について、私が知らなかったり、誤解してたりしたなら、考えを改めるけれども、わたし的にはそーゆー要素も見当たらなかったりすると、ゴルゴ13の「俺の背後に立つなー」って、回転回し蹴りみたいなカンジで「私の前でその名前を二度と出すな」って、回転回し蹴り?
私の周りの人が、そういう人物に関わる分には構わなわけですよ、私に関わったり、私や私の周りに悪影響を及ぼさなきゃ、別に。
これで、悪影響なんか及んだ日にゃぁ、もしも、顔を合わす機会なんかあればぶっ飛ばしちゃうかも、きゃはっ。
で、「やべぇ、会ったら刺しちゃうかも・・・」みたいな人物について、殿方からは「その人物とは、一切、関わりがありません」とか言われてて、実は、関わってたりしてるのを知ってると、「とりあえず、このバカ殿をぶっとばしてやろうか?」とか思います。
「かれんのキモチはどうであれ、俺は関わっていきます」って、言えばいいじゃない?
あなたはあなた、私は私。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://curren.dw.land.to/mt-tb.cgi/1351

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)